「バレンタイン」好きな男性への告白に効果的な方法!

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 好きな彼ができたとき、あなたは自分から告白するタイプですか?自分から告白するのが苦手なら「バレンタイン」の力を借りて思い切って告白してみましょう。
 
 相手に自分の好意をにおわせて、告白してくれるように仕向けている間に、積極的なほかの女子に持っていかれるようなこと、絶対にしたくないですよね。
 
 そこで今回は、女子から男性に告白するにあたって、効果的な方法を3つ紹介したいと思います。

<ギャップを利用する>弱い自分を見せてから告白する

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 意中の彼に告白するまでには、何度か会っていることが前提になります。

 いつも元気で、しっかり者として彼に認識されているなら、ギャップを感じさせるのが効果的です。男性は、自分に対して弱みを見せてくれる女子に弱いもの。
 
 だからこそ、告白の前に自分の弱いところを見せて、保護本能を刺激しておくのです。 
 
 そのうえで「●●さんの前では、素直な自分でいられるの。だけど、●●さんは、私のこと友だちとしてしか見ていないから、会うのがつらくなってきていて…。このまま、好きでいてもいいかな?」と、告白してみましょう。バレンタインには独特の雰囲気が町を支配しますので、男性も意識が少し違っています、成功率もグッと上がるはずです。

<友人関係からステップアップ>誠実にまっすぐに告白する

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 友人関係が長い彼が好きな場合、告白したくても、それまでの付き合いの雰囲気で、ふざけたり、笑ったり雰囲気にして、曖昧にしてしまう女子が多いようです。
 
 ですが、ここぞというポイントでは、誠実さを感じさせる告白をしなければ、相手に真剣さは伝わりません。 親しい中だからこそ、きちんと敬語を使って告白するのです。
 「これを言ったら、友だち関係が崩れてしまうかもしれないけれど、私はあなたのことが好きです」と、まっすぐ目を見て伝えましょう。
 
 「これからは、違う意味で、あなたとずっと一緒にいたいです」とストレートにぶつければ、彼の心にも想いがまっすぐに伝わるはずです。

<大和撫子を演出>控えめに告白する

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 大好きな彼が、男らしいタイプの場合、告白は男からするものという価値観に縛られていることがあります。
 
 そんな彼に「好きです、付き合ってください」というのは、実は逆高価なこともあるのです。そんなときは、控えめに好意を伝えるというテクニックを使ってみましょう。
 
 「このままずっと、あなたの隣にいさせてほしいな」「もっとちゃんと、私のこと、見てほしいの」など、好意を感じさせる言葉を伝えて、相手からの告白を待ちましょう。

まとめ

 告白は相手を見極めることが大事です。女子からの効果的な告白方法は、好きになった男性のタイプによって異なります。
 
 自分と相手の距離感や付き合いの長さ、相手の好みをきちんとリサーチしたうえで、一番喜ばれる方法を考え、実践してみましょう。
 

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